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tototoが目指す未来

こんにちは。
このページにお越し頂き、ありがとうございます。

tototoは漁業文化が息づく富山県氷見市を拠点に、「生命の恵みを無駄にしない持続可能なものづくり」を大切にしています。
ブランド名には、魚を指す “魚々”(とと)という言葉に1文字 “と”を加えて、 “魚々と” 私たちが共存する、より豊かな未来を創っていくという思いを込めて名付けました。

まだまだ未熟なブランドですが、日本だけでなく世界中の人に求められる存在になることを目指して、どんな荒波にも負けず頑張ってまいります。
そして氷見(Himi)という地名がフィッシュレザーと共に広く世界へ知られていくよう、今までもこれからも応援して頂いている皆さまと一緒に、一歩ずつ進んで行きます。

明日へと続く、より豊かな未来を目指して。

どうぞよろしくお願い致します。
tototo 代表 野口 朋寿

History 歴史

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2015/4   氷見の靴職人 釣賀 愛が、魚の革を使ったサンダルを実験しながら作っていく「トトサン」プロジェクトを始める。
2016/3   富山大学在学中の野口 朋寿が、鮭の革と漆を使って製作した服を卒業研究として発表。 しかし、この時の鮭の革はとても固く魚臭さが残るものだった。
2016/12   革なめしの職人さんや革産業のまち墨田区にある「東京都立皮革技術センター」の協力も得たことで、なめし加工の技術が大きく飛躍する。
2017/3   「トトサン」プロジェクトメンバーが、アイスランドのフィッシュレザー製造会社「Atlantic Leather」へ視察に行く。
2018/4   氷見市地域おこし協力隊に就任した野口 朋寿が、フィッシュレザーの事業化に向けて本格的に活動を始める。
2019/10   フィッシュレザーブランド「tototo」を始めるためのクラウドファンディングを開始し、79名から¥1,374,000のご支援を頂く。
2020/4   「tototo」ブランドのネット販売事業がスタート。